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リウの旅ブロ

日常と旅と本と

就活編② ~彼を知り 己を知れば 百戦して危うからず~

こんにちは。リウです。

いよいよ新年度を迎えましたね!
今年は去年以上に色んな事にチャレンジしようと思っています。
(ブログ継続とか、海外旅行とか、英会話とか、ギター!?とか)


それはさておき
就活編第二弾ということで今回は

 

「自己PRが書けない!」

のトピックスについて書いております。

この記事を通して、一人でも、僕が力になれたら幸いです。
ではではいきましょう。


「自己PRが書けない!」

 

これ、割と多くの就活生が直面する問題なのではないでしょうか。

僕もそのうちの1人でした。

 

よく就活本にある例文とか
「海外ボランティア活動で~」
「体育会の部活で主将として全国大会に~」
「○○コンクールで優勝して~」
「文化祭委員会の委員長として~」
「バイトリーダーを通して~」

みたいなのばっかりですよね。

 

実際に体験された方は堂々と書けますけど、皆がみんな、このような体験は味わえる事ではないと思います。

 

 

僕も体育会の部活に所属していましたし、バイトだってしていましたし、理系なので研究室にも毎日通っていましたが


「全国大会」「優勝」「バイトリーダー」などなど・・・
栄えある経験は出来ませんでした。


だからといって、希望した会社に受からないというわけではありません。

僕も実際に、一部上場の第一志望の企業に受かりました。

 

 

それではどうすればいいのか。

まずは一度、自分を知ってみましょう。

 

 

今までの人生で

・努力したこと
・挑戦したこと
・成し遂げたこと

各出来事をチラシの裏にでも箇条書きにしてみてください。
中学・高校・大学と、時系列で並べてみる事をおススメします。

 

 

 

 

 

ちょっと脱線

部活もサークルも委員会もアルバイトもなーんにもしてない!って方

 

なにか一つ、頑張った事、誇れる事があるはずです。絶対。

 

「試験は常に最高評価」
「趣味の○○を10年以上やっている」などなど・・・

 


もし、どうしても思いつかない場合
今から何か始めてみるのはいかがでしょうか?


「毎朝新聞を読んで、気になる記事の部分を切り取って自分の意見や考えを書いてます」とか・・・
「派遣バイトで様々な職を体験し、どのような仕事が自分に合っているのか見極める」とか・・・(時間を取るのが難しいかとは思いますが)


今できることを1つずつやっていきましょう!
大丈夫、まだまだ間に合います。焦りは禁物です。

 

 

 

 

 

 


さて、話を戻します。

各出来事を箇条書きにすると「共通点」がみえてきませんか?

 

一例ですが、僕の場合
「小学生からバドミントンを続けている
「大学一年から同じバイトを現在も続けている
「授業の成績の9割が最高評価」
「一週間に最低一冊は本を読んでいる

といったものを上げました。

 

 

この中から「共通点」を探してみると多くの出来事に「続ける事」が共通しており

 

「続ける事=継続力」を自己PRとして使っていきました。

 

 


更にここから本格的に掘り下げ

・各出来事の詳しい詳細
・続ける事のコツ、続けた結果何を得られたのか
・それをどう会社に活かすのか

考えて考えて考えて、書いていきました。

 

 

ここまでくればある程度の形にはなると思います。

是非一度、過去の出来事を書き出してみてください!

きっと何かヒントが見つかりますよ!

 

 

 

 

 

 

今回はここまでで!

かの有名な孫子は、このような言葉を残しています。

 

 

「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」

 

ざっくり言うと

敵味方、どちらの事も知っていれば、負けることはない

という意味です。

 


勝ち負け・・・という判断は難しいかもしれませんが、就活も企業と自分自身の事をしっかりと理解し、後悔のない人生を歩んで欲しいです。


僕の記事が、多くの就活生の中の、たった1人にでもお役に立てれば幸いです。


焦らずに、一歩ずつ進んでいきましょう!

それでは。

就活編① ~もう就活の時期ですね!~

お疲れ様です。リウです。

 街を歩いていると、リクルートスーツに身を包んだ

フレッシュな就活生をよく見かける季節になりましたね。


「あぁ、自分も数年前はこうして説明会に行っていたなぁ」

と、当時の楽しさと辛さを思い出します。

 

現在就職活動をされている皆さま、進捗のほうはいかがでしょうか。

 順調な人、そうでない人、たくさんいると思います。

 

今回は自身の体験談を踏まえて、少しでも力になれたらいいなと思い、この記事を書きました。

 

 

「そもそもやりたい事、就きたい仕事なんて無い!」

 そう思いながらも、周りに流されて就活している方もいらっしゃるのではないのでしょうか?

 

別に、全然悪いことではありません。

むしろ20代で、この先おそらく何十年も務める会社を決める事自体が難しいですよね。


そんな時は、一度立ち止まってみてはいかかでしょうか。


自分が今までどんな人生を送ってきたのか
どういう事、物が好きだったのか

将来どんな人間になりたいのか
・・・etc

 

例えば
「人と接する事が好きだった。」

「自分で顧客に商品を直接売りたい。」
という方は、企業の営業部門を希望されてみてはいかがでしょうか。

 

また、営業の中でも、店舗で売る営業、得意先へ足を運んで売る営業など、色々とスタイルもあります。

 

さらには、商品も食品だったり、車だったり、ジュエリーだったり
あるいは、ドクターへ薬を売る製薬会社の営業「MR(Medical Representatives)」という少し変わった営業もあります。

 

改めて、一度ご自身の人生を振り返ってみると
各時期に共通している「心が動いた瞬間」があると思います。


「そういえば小さい頃から毎年旅行に行っていたな。旅行業界について調べてみようかな。」
「身体が弱くてよく薬を飲んでるから、薬を売っている製薬会社について検索してみよう。」


などなど、ちょっとしたきっかけでも良いので、色んな業界を調べてみてはいかがでしょうか。

きっと、自分がやりたい事が見つかると思いますよ!

 

 

 「志望動機が書けない!」

 本気で目指している職種、業界ならまだしも
「ちょっと興味あるから受けてみようかな」という気持ちで受けると、中々書けませんよね。


まずは最低限、企業理念を知りましょう。

・その会社が何を目指しているのか

・どういう場面で社会に貢献しているのか
・どういう人間を必要としているのか
を理解出来るはずです。


企業様のHPには情報が沢山載っています。宝の山です。

 

企業理念の他に、どういう相手に、どういうサービスをしているのかもしっかり把握すれば、志望動機も徐々に書けてくると思います。

 

 さらには、ご自身が共感した部分や、貢献したい部分を加えて

「この会社じゃなかったらダメ!」
「この部門で活躍したい!」

のようなイメージを伝えられるような志望動機が書ければ理想です。

 

ただし
「成長したい」

「力をつけたい」
などの文言は、企業様にとってはあまり良い印象を持たれないケースもあります。

そもそも企業は、稼いでもらう為に社員を採用しているので。

 

少し乱暴な表現ですが
「成長したい?なら逆に金を払えよ」なんて捉えられてしまうかもしれませんので・・・

 

この段階では、企業様の基本的な情報をしっかりとおさえていきましょう。

 

終わりに

さて、就活と志望動機について書かせて頂きましたが

今回はこれにて終了にします。

 

次回以降は
「自己PRが書けない!」
「面接が苦手・・・」
「自分、社会人向いてないかも・・・」

の項目を書こうと思っております。


ほんの初歩的な部分で恐縮ではありますが
最初の一歩を踏み出すきっかけになれれば幸いです。

 

大丈夫。僕も50社以上応募して、受かったの1社ですから。

焦らず、自分を信じて進んでみましょう。


それではまた!

さよなら、僕のパートナー

お疲れ様です。リウです。

 

 

最近、ポケモンGOに使用したアカウントを忘れてしまって

 

どうしても思い出せず・・・

 

 

 

 

新しく始めました・・・

 

 

 

あぁ、僕のポリゴン(パートナー)が・・・(´;ω;`)

 

 

 

はい。それはさておき

 

現在2記事執筆中でございます。

ひとつは就職活動について(主に大学生向けになります)

もうひとつは最近読んだ本について

 

明日までに最低ひとつは完成させたいなと思っております。

是非読んでいただけたら幸いです。

 

 

いや、ほんと、考えをアウトプットすることは難しいですよね

中々良い文章が書けない・・・

 

 

それでも今後の為に、頑張っていこうと思います。

 

 

 

 

今夜は同業他社の同期と飲み会です。

楽しんできます!

 

それでは。

 

パワーを頂きに新潟・弥彦神社に行ってきました!

先日、友人に会いに新潟へ訪れた際に「弥彦神社」に行きました。

 

彌彦神社 - Wikipedia

 

おやひこさま、として人々に親しまれている弥彦神社

 

正式名称は「彌彦神社(いやひこじんじゃ)」であり

地名が「やひこ」であることから「やひこじんじゃ」とも呼ばれています。

 

 

それでは早速神社へ。


まず最初に対面するのが高さ30.16メートルの巨大な鳥居・・・のはずでしたが

今回僕が向かったルートでは鳥居が見れず(というか、存在を知らず・・・)
折角の弥彦神社の50%の楽しみを失ってしまいました・・・

 

 

 

 

ではでは、気を取り直して・・・

まず入り口で迎えてくれたのは高さ8.4メートルの「一の鳥居」

 

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よく見ると左右の主柱が少し浮いてるのですが
これは雪や雨で腐らないようにする為との事です。

 


鳥居を潜ると拝殿に続く綺麗な参道があります。

 

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まるで無限に続くかの様な長い参道です。

 

 

鳥居近くからは「玉の橋(たまのはし)」が見れます。
これは神様が渡る橋といわれており、通ることは出来ません。

 

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眺めているだけでも心がとても清らかになりました(神様になったら渡りたいな)。

 

 

 

先を進むと「火の玉石」があります。

 

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願い事を念じながら持ち上げ
・軽く感じ持ち上げられたら願いが叶う
・重く感じ持ち上げられなかったな願いは叶わず
といわれています。

 

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僕も重軽石に挑んだが、持ち上げられなかった。無念・・・

 

 

さて、参道を進むと隋神門(ずいしんもん)が見えてきます。

 

 

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隋神門は、邪悪なものが入るのを防ぐ門として設置されています。

 

 


隋神門を潜り、いよいよ拝殿へ。

 

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こちらが拝殿。
目の前にするとやはりとてつもない迫力を感じます。

今回は「好きなことを仕事にします」
と、神様に誓ってきました!

 


以上。日常編「弥彦神社」はこれにて終了です。

とても清らかな空間で、時が止まっているかのように静かでした。

やはり、新潟屈指のパワースポットだなと実感です。

 

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鹿さんもいますよ。

 

 

皆様も新潟に立ち寄った際、自然のパワーを感じたい方は是非一度
訪れて頂ければと思います。

いいことあるかも!

(ちなみに僕はこの日の夜にナンパ成功しました。)

 

それではまた。

 

最近のキモチ

こんばんは、リウです。

 

ここ最近、精神が荒れていて、ロクにパソコンすらいじれませんでした。

 

 

というのも、僕は新卒入社の新人社員なのですが

まだまだ仕事にも慣れていない部分も多く、上司からも色々言われ・・・

さらには仕事自体もやることが多くて、平日はプライベートの時間も取れず

ストレスがMAXな状態でした。

 

 

正直、仕事を辞める事も視野にいれてしまって、何事にも気が入らない状態が続いてしまっていました。

 

 

そんなこんなで、色々病んでしまって、耐えられなくなり、親に電話・・・

 

 

そしたら

「いつでも帰ってきていいから。いつまでも私たちはあなたの味方です」

って言ってくれて、すごく落ち着きました。

 

 

恥ずかしい話、大学を卒業するまで親とはあまりうまくいっていませんでした。

 

そんなダメ息子に対しても、とても優しい言葉をかけてくれる両親には

愛情と、心の広さを感じました。

 

 

その後は、上司に直接、仕事を辞める旨を伝えようと思ったのですが

どうしてもやり遂げたい案件がありまして

本当に自己都合だとは思いますが、もう少しだけ続けようと思いました。

 

 

よく世間では

「とりあえず三年続ける」

という意見をよく聞きますが

僕は、無理して三年も続ける必要はないと思うんですよね。

 

三年やって、それでも合わないくらいなら

今すぐ辞めてほかの場所に行ったほうが絶対にいいと思います。

 

そもそも、辞めたいと思った会社に

我慢して定年までいられないと思いますし。

 

もちろん、何が起こるか誰にもわかりませんが

やはり、最後に信じられるのは自分自身だと思います。

 

 

僕も自分を信じて

もう少し頑張ろうと思います。

 

 

それでは本日はこの辺で終わりにします。

あぁ、そういえばツイッターも連動させなきゃ・・・

 

ではまた。

 

 

 

ひとまず振り返ってみるの巻 ~京都編①~

千里の道も一歩から

 

続けることが苦手な僕でも続けていきたいと思います。(週一で)

 

まずは一人で京都に旅した記憶から

アウトプットの練習も兼ねてね!

 

旅に出た理由は

・八つ橋が食べたい

・名所に行きたい

・ゲストハウスに泊まりたい

の3つで、京都が一番適してるなぁと思って向かった。

 

ちなみに京都にはおよそ100ものゲストハウスがあるんだって

どこに泊まるか迷っちゃうよね!

 

さてさて

今回京都へ向かうのに使ったのは夜行バス

 

生初の夜行バスでテンション上がるも即夢の中へ・・・

 

京都に着いたのは朝の5時頃、辺りは真っ暗

そして、その時僕は気づいた

「店、どこも開いてない・・・(;^ω^」

 

何も考えずに行動しちゃったから、朝の店が開くまでの時間がほんと辛かったし

旅開始早々後悔したよ、外寒いし

 

なんとか時間を過ごして日が出てきて、ようやく辺りを散策開始

 

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京都に来て最初に見たのは京都タワー

高さは131mで、京都市内では最も高い建造物なんだって

中には展望台も設置されてるようだけど、今回の旅ではおあずけ

次回の旅では行ってみよう

 

京都タワー - Wikipedia

 

 

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京都駅を散策すると、大きな階段を発見

 

「全力で駆け上がったらおもしろそう」

なんて思って、ついつい上まで登ってみる

 

上からの眺めはとても素敵でした

(写真、取り忘れた・・・)

 

ちなみにこの階段

イルミネーションや、階段駆け上がり大会もやってるんだって

 

階段上りに自信のある方、是非一緒に参加しましょう!笑

 

 

さて、バスや電車が本格的に動き出したころにこの日の目的を整理

・まずは金閣寺へ行く

銀閣寺にも行く

清水寺へも行く

 

金閣寺行きのバスへ乗り目的地へ

 

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おなじみの眺めですね

水面に映るその姿は、言葉にできず、なんというか、とても幻想的でした

 

小学生の修学旅行で訪れた時とはまた違った感情が込み上げてきましたね

僕も大人になったなぁと

 

 

少しの間感情に浸り、次なる目的地、清水寺

 

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こりゃあまた凄い眺め

天気がイマイチなのがとても残念だったけど

そのスケールの大きさには、ただただ圧倒されました

 

 

 

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続いては銀閣寺へ

途中、哲学の道を通って向かう

哲学の道はおよそ2㎞の道となっていて、日本の道100選にも選ばれています

 

僕が訪れた時期はあまり観光客も多くなかったので、のんびり歩きました

春は桜、秋は紅葉と、四季折々を味わえますので、次は春にでも行こうかな

 

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さて、哲学の道を進み、いよいよ銀閣寺へ

 

これは慈照寺といって、寺院全体を銀閣寺と呼ばれます

迫力は金閣寺には劣りますが、とても澄んでいて、心が落ち着きます

 

 

この日はここで観光を終了し、ゲストハウスへ

 

ゲストハウスでは僕の他にも観光ガイドをされている方や、バーで歌手をされているおじさま、転職が決まり就職までの期間で旅をしている女性、さらには通りすがったフランス人の男性など、多種多様な方々と一晩中飲んで、語っていました

 

見ず知らずの方々と話すのは、こんなにも楽しいのかと実感しました

 

人には人の人生があって、考えがあって

夢や目的にむかって進んでいく

 

当時就活で悩んでいた僕にとっては、とてつもない刺激でした

 

レールに乗った人生を生きれば確かに安心かもしれない

でも、本当にやりたいことって・・・

 

とま、人生についてはまた別の機会に

 

京都1日目はここで終了

次は2日目について執筆中、それではまた

 

ひとまず振り返ってみるの巻 ~プロローグ~

 どうも、リウです。

キャラがぜんっぜん安定していませんが、まずは更新を続けることが最初の関門なのかな、と。

 

さて、今回は少し自分自身を振り返りたいなと思いまして、過去の記憶を思い出しながら書いております。

まずは旅との出会いから・・・

 

 

僕は今23歳で、社会人になったばっかりなのですが、旅に目覚めたのは大学三年生の冬でした。

 

なんでだろう。今でも明確な理由は思い出せないんだけど、ふと、「そうだ 京都行こう」となって、二泊三日の弾丸京都一人旅に出たんだよね。

 

昔から遠くへ出かけることや、きれいな景色を見ることが好きだったけど、一人で地元から離れた旅はこれが初めてだったな。

 

旅自体は、初めての体験だらけで、もうアドレナリンが止まらなくて止まらなくて・・・( ´∀` )

 

初めての一人旅行、初めてのゲストハウス、そこで出会った素敵な人たち、さらには初めての国際交流、からの韓国人の女性とデート!?

といった具合に、毎日イベントがあって、今まで自分はいかに狭い世界で生きていたんだなって思ったんだよね。

 

国内ですら、この感動なんだから、世界に出たらもっともっと凄いんだろうなぁ・・・

 

ま、それはさておき笑

まずは京都旅について書きたいと思う。

過去のことだし、今更っていう部分もあるんだけどさ、やっぱり自分の中の大きなイベントだから、初心を忘れるべからず、ってね笑

 

更新なんだけど、土日に旅ブロ、平日はリウの日常や本について書きたいと思っております。

自分のペースで一つひとつやっていければなと思いますので、これからも末永くよろしくお願いします。

 

それでは。

次回:京都旅一日目の巻

来週更新予定